弁護士紹介
弁護士 岡島賢太

略歴
東京大学文学部卒業(中国語・中国文化専攻)。出版社にて書籍編集者、新聞社にて校閲記者として勤務し、最高裁判所における司法修習を経て、弁護士(第二東京弁護士会所属)。
経歴詳細
2007年 東大寺学園高等学校 卒業
2007年 東京大学教養学部(文科三類) 入学
2012年 東京大学文学部思想文化学科(中国思想文化学専修) 卒業
以後、法律分野専門出版社、日刊全国紙新聞社にて、それぞれ書籍編集者、校閲記者として勤務。
2020年、最高裁判所における司法修習を終了し、弁護士となる資格を取得。東京・秋葉原において、弁護士として執務を開始。
資格等
- 通知弁護士(通知税理士)=税理士法51条の規定により国税局長に通知を行った弁護士:通知を行った国税局の管轄区域内で税理士業務を行うことができます(東京・大阪国税局に通知済み)
- 入国・在留手続申請代理届出願済み:入国・在留手続の申請代理権があるため申請者本人が出頭する必要がありません
弁護士会等の活動
2021年4月〜 第二東京弁護士会 刑事弁護委員会 幹事
2024年4月〜 第二東京弁護士会 人権擁護委員会 委員・嘱託
2025年4月〜 第二東京弁護士会 非弁護士取締委員会 委員
その他の所属
- 台東区法曹会(2025年4月〜)